2009年にカリフォルニアから帰国。帰国子女となった97年生まれの娘と02年生まれの息子との日常をのんびり書いています。
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ぎりぎりで・・・
2013年11月25日 (月) | 編集 |
息子の英検2級、1次試験が予想よりもずっと良い出来だったので、2次試験については正直なところ甘く見ていました。そりゃあ、最初の問題は結構小学生には難しくて、過去問をやったときにはとんちんかんちんな答えが返ってくることも多かったのですが、他にも問題はあるし、リカバリーできるだろうと。

先週はポール・マッカートニーのコンサートに行ったりして、自分は大忙しで上の空の7日間だったわけですが、その合間にネットで合否状況を軽くチェック。すると・・・。

合格最低点が19点。息子の得点は20点。ええっ!? な、なんとかぎりぎり合格ではあります。でも危なかったなあ、ぎりぎりじゃん! 去年の準2級は、33点満点のところ31点だったはず。それが、たった20点って。いったい何があった?!

改めて息子に聞いたところ、「待たされてる時間が長すぎて、暑くて頭がぼーとしてた。stuffって言い過ぎた。ま、いいじゃん、合格したんだし。」とのことです。ちなみに最初の問題のトピックが何だったか、当日尋ねたのですが、「なんか大学のことだったけど、もう忘れた。」 よっぽど馴染みのない話題だったのか。

とりあえずうちは小学生のうちは準1級は受けないと思うので、しばらく英検はお休み。それにしても、びっくりしたなあ。
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