2009年にカリフォルニアから帰国。帰国子女となった97年生まれの娘と02年生まれの息子との日常をのんびり書いています。
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アメリカで買ってきて良かったもの(その1)
2012年01月17日 (火) | 編集 |
個人的に、良かったと思うのは家具ですね。

うちにはアメリカで買った家具がたくさんあります。 最初に東海岸に住んだとき買って、今も普通に使っているのは、ロッキング・チェアー(昔ながらのよく東海岸のお店にあるもの)、アーミッシュ村(ランカスターだったっけ?)で買ったハートのくりぬきがついた、本立てやテレビのリモコン立て。それからカリフォルニアで売るまで愛用していたダイニング・テーブル。同時に購入したダイニング・チェアーは今も使用中。

今回カリフォルニアでは更にパワー・アップして、リビング・セット、ダイニング・テーブル(両方ともEthan Allen)、それから土壇場で引越し会社さんがOKを出したので帰国便に含まれることになった大きな鏡つきドレッサー。

Ethan Allen(イーサン・アレン)のソファは、自宅の玄関は大丈夫だったものの、リビングのドアを通らなくて、冷や汗ものでした。 ちゃんと自宅の間取り図をアメリカまで持っていって、 Ethan Allenのコーディネーターさんと何回も打ち合わせをして選んだのに、こんな落とし穴があったとは。幸い、引越し屋のおじいさんたちがソファーを傾けたりいろいろやってくれたおかげで、最後にはぎりぎり入り口を通って、なんとか搬入に漕ぎ着けました。

いったん入ってしまえば、部屋にはぴったりフィット。 ソファは子どもたちが寝そべりながらテレビを見る場所、テーブルは息子のレゴの遊び場と化しておりますが・・・。

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