2009年にカリフォルニアから帰国。帰国子女となった97年生まれの娘と02年生まれの息子との日常をのんびり書いています。
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英検2次試験の結果
2012年11月24日 (土) | 編集 |
どうやらネットで少し前に発表があったようなのですが、すっかり忘れていてつい今確認しました。
まず準2級の息子からチェック。大丈夫だろうと気楽にクリックしたら、予想どおり合格していました。33点中31点。

ナレーション:5点/5点
Q&A:23点/25点
アティチュード:3点/3点

音読が満点取れていました。合格最低点は19点だそうです。この点数から判断すると、息子の場合は1月に2級を受けたら受かりそうな気がしますが、寒そうなので5年生になってからでいいかな。

問題は「ちょっと自信がない」と言っていた準1級の娘のほうです。ドキドキしながらクリックしました。すると、38点中35点で合格。なあんだ、ずいぶん良い点ではないですか! もう心配させておいて。

ナレーション:13点/15点
Q&A:19点/20点
アティチュード:3点/3点

合格点は22点なので、ぎりぎり2点の差で通過した1次試験とは違って余裕でした。やはり帰国生は面接には強いですね(当たり前か)。でも私が問題を見た印象では、準1級は特に、1次試験の筆記の難しさに比べて、2次の面接が易しすぎるように思いました。アメリカの学年のレベルで言うと、1次が9年生ぐらいで2次が4年生ぐらいな感じ。とにかく筆記試験が難しすぎるので、娘が1級を受ける日は当分来ないでしょう。
親としては、2人ともアティチュードが3点満点なのが嬉しかったです。
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どうやらネットで少し前に発表があったようなのですが、すっかり忘れていてつい今確認しました。まず準2級
2012/11/27(火) 16:51:31 | まっとめBLOG速報
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